数十万人のブランケット

趣味のメモ、雑記帳。山登り、パソコン、楽器、読書。

生活と暮らし

今日の所感

やることが全然片付かなくて片付かなさすぎて怖い。ここまでになることなかなかないな。くそーどうしよう。 ウィークエンドシャッフルを適当にyoutubeで聞いてるんやけどこれは時間すぐ過ぎるなあ。 下の子の誕生日なのにな。

ペタペタつやつやペタペタ

人はいつも「疲れた」と口にする。しかしそれは概ね気持ちだけの話で体は疲れていないし、気持ちだけでなんとかなるはず。 「みんな疲れたか押してるけどおれ超スーパー元気!楽勝!人生むっちゃ簡単。たーのしいー!」って思うようにすればそうなるかもと思…

パソコン家に忘れる事件

人はしばしば死にたいというが、それは死にたいくらい大変だから優しくして、とか死にたいくらい反省してたり苦労してるんだからどうかもろもろ許して、という意味である。 今朝は大恥かいてしまった。死にたい。 facebook見てたら、ntt docomoがユーザーの…

個人で何となく持つLinuxサーバ

ずっとAWSの一番小さいインスタンスで、これが一番いいや、と思っていた。あげっぱなしにすると地味に毎月3,000円弱かかっていて、でもまあ便利だし手間かからないしいいかと思っていた。Thinkpadがサーバくらいにしか使えない壊れ方をしたので、これ使って…

麻婆豆腐食べつつ

人は日記帳をつける時代が終わりWebに人が見えるように文章を書く時代になり、それへの反応を期待しており、それでもやっぱり誰にも見えない場所に紙で日記をつける人もいるんだろうか。ほとんどいなくなってるのか。そうするとやっぱり人が見えるとこになに…

コメの襲撃

これを東京のあるご飯屋さんで出されたときにビビった。 カレーライスと個別の茶碗ご飯。公開してやるぞ、こんなものは。

若杉高原おおやキャンプ場

仕事休んで日月で来てみました。いい感じでしたなあ。 サイトの作り方がだいぶこなれてきました。ロープワークが使えるようになってきて、右に追加で日よけを作ったりした。あといろんなところにロープ這わせてものかけたり。

今いっぱしのそのドアのの向こうへいってしまえオレの意地と闘争心

アタマのなかは、色んな思考とか感情とか論理が駆け巡って大変だ。そこからいみのあるつながりをまとまった文章にするのはすごい大変だ。酔ってたらなおさら。 こんなときは人の幸せを願おう。家族とか友達とか人類のことを祈ろう。

ちゃんとさびしくなれたから?

笠形山にキャンプいくつもりやったけどものすごい嵐だそうで、今週末はやめた。 新幹線で毎週、東京と大阪を往復する生活になってもうすぐ一年、終わりを迎えることになりそうである。もうからだが慣れてしまっていることもあるけど、やっぱり移動しなくてよ…

泡の出るやつをお願いします

昨日はスパークリングワインとかおいしいの飲めてよかった。 ドラえもんが「のび太くんはほんとに世話が焼けるな」とかいいながら、洗面器に入ったお湯とローションをガーッてかき混ぜてたらおもろいよな!みたいな会話で、ここ数ヶ月なかったくらい笑った。

買い物の傾向の変化

洋服にあまり執着がなくなったのは、キャンプや登山に使える機能的な服を好日山荘とかで買えば、別に普段もそれでいいよな、それが他商品おしゃれじゃなくてもいいよな、洗濯してもすぐ乾くし、という思考が大きい。 小さい湯沸かし鍋とかもコッフェルでいい…

ふるさと納税悩み中

実はまだやったことがない、ふるさと納税。なにか不自然さを感じる制度だ。お礼の品目当てに人気ランキングがあって、その訪れることもなく、なんのゆかりもないところに住民税をスライドして、自分が住んでいる自治体を裏切るという行為は一体何なんだろう…

パリッとカラッとサクサクと

5~6年前くらいは「もしも自由に使っていいお金が10万円でも目の前にあったら」「もしも1日でいいから、完全に自由な時間があったら」なんて思うことも多かったけど、なんかめっきりとこれがなくってるのが、32歳という年齢で感じることのひとつ。 理由のひ…

今日は雪が降って積もっているけどどうせすぐ融ける。

会社に向かう途中も、結構地面パリパリとかツルツルとかしてて怖かった。中途半端な積雪は怖いわ。 もちろんこういう日は登山靴を活用。透湿防水だし、グリップは強いし最適。 売布ガ丘の坂降りきったところで、ブレーキかからなかった車が、曲がりきれずに…

いつまで待っても来ぬ人と、死んだ人とは同じこと

こほんこほんと乾いた咳を2,3つきながら阪急電車を梅田に降り、腹痛を処理するためにトイレによってから御堂筋線に乗り換える。リュックサックを背負ったまま電車の中に突っ立っていたら、後ろをすり抜ける人にぶつかってはっとし、慌てておろして前に抱える…

にぼしの大量購入

新田次郎の孤高の人という小説を2回目の通読中です。おもしろいなあと思う。「なぜ山に登るのだ」ですよね。うんうん。この本自体は、実在の人物の物語ではあるものの、やっぱり小説としておもしろくなるように存分にフィクションとかが入っていて文学ナイズ…